So-net無料ブログ作成
検索選択
朝ドラ おひさま あらすじ 12周 ブログトップ

朝ドラ おひさま あらすじ 12周 [朝ドラ おひさま あらすじ 12周]

朝ドラの「おひさま」あらすじ12周目です。
だんだん戦争がからんでくるんですね。

【送料無料選択可!】NHK連続テレビ小説 おひさま 完全版 DVD-BOX 1 / TVドラマ


中村先生(ピエール瀧)が召集された。
本当は野球を教えたかったが国のために死ぬことばかり教えてきた中村は「子どもたちにうそをつくわけにはいかないから、喜んで…死んできます」と笑顔で戦地に向かう。
東京大空襲が報じられ、富士子(渡辺美佐子)の無事に安どする陽子(井上真央)。
しかし、杏子(大出菜々子)の両親は亡くなった。
懸命に耐える杏子を自宅で預かり励まし、ようやく杏子にも笑顔が戻る。
真知子(マイコ)が育子(満島ひかり)の無事を知らせに来た時、親を亡くしたばかりの杏子がどう思うか陽子は気になったが、杏子が自分のことのように喜ぶ様子に陽子は感激する。
そのころ育子は東京の病院で、自分を救ってくれた医大生・上原(高橋一生)に付き添っていた。
「どうして私なんか助けてくれたんですか?」と問う育子に、一目ぼれしたと上原。
陽子は真知子と空襲直後の東京へ行き、育子の無事を喜ぶが、「私なんてあのまま死んでしまえば良かったんだわ」との言葉に驚く。
育子を助けて重傷を負った上原は、亡くなってしまったのだ。
育子を一人にしておけない陽子は、育子を安曇野に連れ帰る。
しかし5月19日、安曇野の空にも敵機の轟音(ごうおん)が響いて…。


朝ドラ おひさま あらすじ 12周 ブログトップ
おやじのテレビ観戦日記

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。