So-net無料ブログ作成
検索選択
朝ドラ おひさま あらすじ ブログトップ

朝ドラ おひさま あらすじ [朝ドラ おひさま あらすじ]

朝ドラおひさまあらすじを調べました。

第61回〜第66回
6/13(月) 〜 6/18(土)

元日に和成(高良健吾)から「太陽を見ていると私は幸せな気持ちになれます」と手紙が届き陽子(井上真央)は南方に向かう夫が戦場にいる怖さを肌で感じる。
まともに授業を受けられない生徒たちの卒業を素直に喜べない陽子だったが、徳子(樋口可南子)から「先生が自分のために幸せな涙を流してくれることが、生徒たちにとってどんなにすてきな思い出になるか」と諭される。
春樹(田中圭)は自分が帰ってこないとわかったら渡してくれるよう、真知子(マイコ)への思いをつづった手紙を陽子に託す。
いいなずけの訃報を受けた真知子は、いいなずけと結婚しなくてもいいとの思いが胸をよぎったと、自分を責める。
東京から縁故疎開でやってきた生徒・杏子(大出菜々子)の暗い様子が気になった陽子。
以前は「勉強が大好きで明るく笑ってばかりいる子だった」と聞き、いぶかしがるが、東京に残してきた母への杏子の思いを知る。
「母は東京で一人つらく寂しい思いをして頑張っているのだから、自分は楽しくない方がいい」と、お母さんを困らせたくない一心で我慢しているのだ。
母からの手紙が来なくなったことを心配した杏子は、妹と東京へ行くため、家を飛び出してしまう…。

だんだん辛い展開になっていくんですね。
井上真央さんの演技はすばらしいです。

【送料無料】おひさま



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画
朝ドラ おひさま あらすじ ブログトップ
おやじのテレビ観戦日記

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。