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勝又拓哉 の写真と生い立ち [事件]

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勝又拓哉.jpg

○勝又拓哉容疑者は、台湾出身
○3歳から6歳ごろまで、台北近郊の新北市に住む、祖父母に育てられる。
○祖母の話では、「公園で、お友達と遊びなと言っても、「やだ」といって、私の脇から離れないような人見知りだった。
○友達は、少なかったが、下のきょうだいの面倒見がよく「頼れる兄ちゃんだった」らしい。
○小学6年のころ、台湾から先に来日していた母親の元に移り、栃木日光市の大沢小学校で6年生をやり直した。
○同級生の話では「日本語に不自由しており、登校を拒否していた」とのこと。
○2000年頃から、親子で偽ブランド品や骨董品を各地の骨董市で売り歩き生計を立てていたらしい。


遺体発見から約8年半。

当時小学1年だった栃木県日光市の吉田有希ちゃん(当時7歳)を殺害した容疑で6月3日逮捕されたのは、栃木・茨城両県警の合同捜査本部が捜査対象の一人としてマークしてきた男だった。

「私が殺害したのは間違いない。吉田有希ちゃんにごめんなさいという気持ち」と供述しているという勝又拓哉容疑者(32)。

逮捕の決めてとなったのは、勝又拓哉容疑者が保有していた有希ちゃんのビデオ画像だった。

勝又容疑者は、2005年12月1日午後2時50分頃に、下校途中に同級生と別れて1人になった有希ちゃんを車で連れ去った。

有希ちゃんを連れ去った勝又容疑者は、鋭利な刃物で有希ちゃんの胸を十数回刺して殺害した疑いが持たれている。

事件発生翌日の2日午後、有希ちゃんの遺体は行方不明になった場所から約65キロ離れた常陸大宮市の山林で見つかった。

迷宮いりかと思われていた事件が解決しそうだ。

当時小学1年だった栃木県日光市の吉田有希ちゃん(当時7歳)のご冥福を心より祈りたい。









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